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誰か、○○○しましょ?

○○友達募集中

友達の彼女(4)

それから何日も別に何も無かった。
特にJ君への罪悪感も薄いのだから悪人です。
でも、J君ともkさんとも特に変わらず接し、2人も相変わらず休み時間になればお互いの指で遊びながら軽くイチャイチャしてるし、それを見ていても嫉妬の様な感情は沸いて来なかった。

夏休み前の土曜日
ヒナチンはもう、部活に行ったり行かなかったり、行っても専ら見学要員、土曜日はむしろ早売りの某週刊少年雑誌を買いに頼まれるので堂々とサボれた。
3年ともなると夏場はお弁当よりも、家に1度帰ってお昼を食べてから、自転車通学じゃない人も自転車でサッと戻ってくるようにしている人も多かった。
その日J君はいそいそと帰っていった、自転車通学組でも他の中学との学区の境に住んでいる最も遠方から来る内の1人で、お弁当を持ってこない時は忙しく帰って行く。
部活はそれぞれの部で時間が違った、1時からが通常で、うちらサッカー部はそれきっかりに始まる。早く始めれば校庭の優先順位が上がるからだ。
11時半ごろ授業が終われば、ヒナチンはのんびりムード某週刊少年雑誌買いに行けばいい。
kさんも帰る支度をしている、陸上部は男女共1時半頃から始める事が多いので
時間はゆっくりあるので、1度帰宅する人が多い。
「帰るの?」
「雑誌買っとく係だから」
「なにそれ?」
「J誌の早売り買って置くんだよ、部活終わったら取りにくるの」
「そうなんだ、部活は?」
「行かないよ、じゃあね」
混雑を避ける為に教室や廊下に人が少なくなってから帰る。
ヒナチンの家は近いので徒歩。昇降口で自転車通学の他のクラスの友達と一緒になり北側の駐輪場まで一緒に行く、途中kさんがヒナチン達を抜いて駐輪場へ向かっていった。
ヒナチン達が駐輪場から出る時はまだkさんは自転車に荷物を積んでいた。
北門で友達と別れる、友達は自転車飛ばしすぐに姿が小さくなっていく。
自通はいいなぁと思いつつも、ヒナチンの家は徒歩でも自通の人より早く着く事間違いなし(笑)
歩き始めるとすぐに後から自転車が、kさんだった。
「(友達と)一緒だったから少し待っちゃった」
「どうしたの?」
kさんは頷いて、息を整えるように何も言わずヒナチンの歩調に合わせて自転車を地面を蹴りながら進ませる。
kさんの家とは逆方向なはずだし、男女が一緒って割とまずい状況なんですが・・・。
「買い物時間かかる?」
「すぐ終わるよ、近いし」
「お昼は?」
「J誌買ってから、家にあるもの食べる、お昼代はJ誌でほとんど無くなるから(笑)」
「一緒に食べる?」
「うちで?」
「わたしの家で」
「はい??」
「嫌ならいいけど」
えーと、断る理由はありますが、断る理由を裏切り、罪悪感に勝る

またキスが出来るかも。

という欲望。

まずは、ヒナチンが家に帰って自転車に乗り、その間kさんには少し離れた所でまっててもらい、早売りのお店まで行く。
また、kさんには離れた所で待っててもらい、買い物が終わってヒナチンが自転車に乗ったのをkさんが確認して出発、ヒナチンはkさんを見失わない距離を保って、後を着いて行く。
綿密な作戦で(笑)kさんの家へ・・・。
なんだかんだで、部活まで1時間は切っていたのですが、kさん部活にはいかないと、届けを出してあると。
届けといっても女子陸上の部長はうちの班長なので、言えばすぐに了解を取れる。まさかこの為にというのは半分偶然なとこもあり、その場はヒナチンには濁したけど、まぁ女の子の日ということで・・・。

食事なんて終始緊張で食べた気がしなかった。
kさんは家の人のことなら大丈夫だからと、何度も言ってくれた。
浸かった食器を洗ってから、飲みのを持ったkさんとkさんの部屋へ行った。

友達の彼女(3)

A棟3階が教室だったヒナチン達は2階まで1度降り、体育館には渡り廊下を行き、特別教室の多いB棟に行ってから1階へ降りてから行く。
B棟の階段まで来るとヒナチンはなんとなく3階へ上がり始めた、kさんもそれについてきて結局屋上への階段の途中の踊り場に3階の階段下からは見えない位置で壁に寄りかかって立ち話を続けた。
2人が憶えていたのは1年生の土曜日、ヒナチンの頃はまだ土曜日半日学校で午後はそのまま部活、の流れで、お弁当をもって来る。
その時kさんはゼリーを作って持ってきていたのを、男子に見つかり分ける事になった、ヒナチンは先にもらった友達に呼ばれて後からもらいにいったのだが、残りも少なくちょっとちょっと渋々もらった覚えがあるなぁと。
「あれね、違ったんだよ、男子に分けた後、それから連れてくるとは思わなくて取り分けてたスプーンで1回自分で食べちゃったから、どうしようかとおもったんだよ」
で、結局そのスプーンで取り分けて手に乗せてもらった。
「ごめんね、誰も気付いてなかったからそのままあげちゃったんだけど」
笑いながら、すがる様な仕草で少し身体を密着させるkさん。
「2年も前の事だし、そういうの気にしないけど、軽く間接、間接くらいのキスじゃない?」
その相手がいま密着している、敏感な年頃のオチン君が反応しない訳が無い。
「そう言う事言わないの」
両手でポカポカとヒナチンの腕を叩くようなマネをしてグイと身を寄せる。
しなやかでたおやか、丸みを帯びた動作、仕草というのか、そう言うのが自然と身についてるkさん。
特にお嬢様でも、ものすごい美少女ではないですが、普通に可愛いです。
やっぱり、女の子女の子した動作に、男は弱いものです。
うらやましいぞJ君、この腕に当たるやわらかい感触、大きい感触・・・。
夏だし、髪長いし、いい匂いだし、すべすべよりはさらさら肌だし、地黒だけど今顔近いし・・・。
J君と勘違いしてるんじゃないかという程にパーソナルスペース無視した密着度
だし。
ちょっとおちょぼ口、というか口小さいな。
キスを意識するだけで、オチン君て元気になりませんか?
ヒナチンは未だに反応しますが・・・。
「別にこっちのがスプーンに付いた訳じゃないんだからいいじゃん、得したのは俺だけだし(笑)」
言葉なくKさんはヒナチンの腕を掴んで揺さぶってる。
「それに、今はもう、J君とそれ以上の事はしちゃってるんでしょ?付き合って1年くらいなるし」
「えっ、何か聞いてるの?」
「聞いてないよ、J君そういうの話さないし」
「ほんとに?」
「ほんとに、だって話したって自慢してるって嫌われるだけじゃん。って事はしてるんだ?」
「もう〜」
「別に誰にも言わないし、言わなくてもみんなも分かってるんじゃない?」
Kさんは困った様子だ。
「J君いいな、いいな〜」
と言いながら、Kさんを見つめる、Kさんもみている。
顔と顔の間は20cm位だ、少し体が向かい合うようにして顔を近づけると、びっくりしたように目を開いてぱちくり、でも顔も目も逸らそうとする様子がない、もう少し近づいてみるとkさんも驚きの表情から澄ました表情に変わり、
顔を前へ。

あっけなく一瞬で唇が重なった。

逆にびっくりして先に離れてしまったのはヒナチンの方で、ん? という感じで少し首を傾げるkさん。
「もう一回いい?」
kさんはクスッと笑った。
今度は唇を少し開けたまま、舌こそ入れなかったものの唇からほんの少し内側の粘膜同士がピチャッと音を立てた。
目を閉じてるkさん、もう少し身体を密着させたくて動くと今度はkさんが、突然目を開いて唇を離した。
「ゃん・・・ねぇさっきから気になってるんだけど、どうしてそうなってるの?」
kさんの視線の先は腰の辺り、身長がほとんど同じ位だからkさんの脚の付け根の辺りに密着しているのは突撃体制になっているオチン君。
「あっ、ごめんね(汗)」
少し離れる
いわゆるテントを張っている状態のオチン君、体育着ジャージをグイグイ押している。
「キスとかちょっとエッチな流れで興奮したからだけど、J君のはならない?」
「なってないよ、脱いだ時は、だけど・・・」
「そう、なんだJ君は我慢強いのかな・・・ごめんね」
「うんん、わたしも急にはなれちゃったから・・・」
妙な空気にはなったが、雰囲気は悪くはなっていない。
多分、J君もなってると思うのだけど、少しゆったりしたジャージを突っ張らせる程・・・とは彼女には言えない。
「そろそろ行かないと、掃除始まるね、先行ってて、俺これがあるから」
掃除時の音楽は流れていないがそろそろまずい。
kさんに心配されたが、こればかしはkさんが居ないほうが早く落ち着く。
じゃあとkさんが歩き出したがすぐに止まって見詰め合う。
もう一回出来るのかなと思ったが、途中でkさんは止まってしまい、先に行くからと階段を降りていった。
笑顔で。

友達の彼女(2)

J君のオチン君は自他共に認める程の小ささだった。
もともと本人は、ある種ネタの様に、自分のは小さいと言っていたが、修学旅行のとき同級生達がそれがうそではないという事を確認する。
ヒナチンも、部活の関連で何らかの悪ふざけの最中のハプニングで見たことがあった。誰も面と向かっては事実は言わなかったし、いえなかった。
相当自信がないヒナチンでしたが、J君よりはずっと恵まれた大きさだと思えたくらいですから。
それでも、J君には唯一彼女がちゃんと居たわけですから・・・。
元気になったオチン君が長さ5cmあれば医学的には性交渉といいますが・・・。
こののちすぐに、kさんとヒナチンは、J君にはとても申し訳ない関係になってしまいますが、初めてJ君以外ののオチン君と対面した時のkさんの反応はいまでも嬉しくなってしまうほどでした。

「3年間一緒だったとは気が付かなかったよ」
「わたしもNちゃん(Tさんの下の名前)が言って突然思い出したよ」
ほんとにお互いその程度の認識でしかなかったのが一瞬で理解出来る会話に始まりました、逆に言えばそれ以外に話し始めるきっかけ、口実すら無かったことになりますね。
「ちょっと勿体無いね、女子と話す事ってあんまりなかったし、男の場合女子と少し話してるだけですぐ茶々入れてくる奴っているからね」
「あ〜Iとか・・・?」
「そうそう」
Iとは2年の時に一緒だった双子の男子の片割れ、ヒナチンは小学校の頃からなぜか同じクラスになる事が多かった、J君Kさんは小学校は別だったので、Iと同じ小学校の男子が6年間この双子に何らかの精神的被害をうけなかった人を探す方が難しい事を知らない。
この2人さえ居なければ、本来はヒナチン達の世代以前のはずの男子は男子、女子は女子という旧体制な壁はもっと低かったかも知れない。
6年になったときこの2人の政権は崩壊しましたが、時既に遅し。
ヒナチンの通っていた中学は3校の小学校から集まる中学で、ヒナチンの通っていた小学校の人数は一番多かったにも関わらず、男子は中学になっても依然同じ小学校だった男子と固まってる事が多かった。
中2の時4年生の時以来、弟Iと同じクラスになり、ヒナチンは幾度か早い内に女子と話しているところをいらない茶々で潰された。
クラスとして纏まっていない春の早い時期に、こういう面倒臭い存在がいることを認識すると、女子の方もやっぱり面倒臭いらしい。
kさんもJ君と仲良くするようになってから、常に見張られているような気がしていたらしい。ヒナチンもJ君もIも部活は一緒だったので余計、監視は厳しかったのかも・・・(笑)

友達の彼女

中学の時、唯一3年間同じクラスだったkさんは、2年の時から一緒のクラスになった、ヒナチンと同じ部活のJ君と2年の半ばから付き合い始めたらしかった。ヒナチンの頃はまだ全体人数も多く付き合うどころか少し女の子と話すと冷やかす輩がいたもので、そういう輩がいたおかげで、どれだけ勿体無い事損をしたものか・・・。
話はズレましたが、この2人は不思議とそういうやっかみや子供じみた冷やかしも受ける事もなかった感じで。ヒナチンも含めた3人と、ヒナチンの好きだったTさんも含めて3年生も同じクラスになった。
そればかりか、班長になった女の子が中の良い女の子と扱い易そうな男の子を班員に選んだおかげで、4人は同じ班になってた。

Tさんとは結局付き合うことはできませんでしたヒナチンでしたがそれなりにいい事あった・・・と言うのは別のお話しで・・・。

夏休み前のある日の給食中のこと
Tさんが不意に
「そういえばJとだけ3年間同じクラスだよね」
J君も少し考えて
「ああ、そうか、ヒナチン2年からだもんね」
ヒナチンが頷いた先で、J君の隣りでKさんがハッとした顔でヒナチンを見て
「わたし達もそうだよね」
と言ったがヒナチンはJ君よりも思案に時間が掛かって
「そっかぁ、そうだね」
なんて答えた、ヒナチン2年生の頃3分の1くらい学校行かなかったのでそういった連続性な事により希薄だった。

その頃うちの班の掃除場所は体育館、給食当番も重なると掃除までの僅かな時間遊べなくなるので行動が早くなるのだが、その日ヒナチンはジャンケンに負けて後片付け2往復。女子はめいめいに軽い物を運んでもらって、男子のようにはしゃいで遊ぶわけではないので普通に指定の掃除場所へ。
体育館に向かう途中、1人で体育館に向かっているKさんに追いつく。
別に、無理に僅かな時間を遊ぼうとしていたわけではないので、kさんに歩調を合わせてみた。
kさんは非常に大人しい子だった、暗いのでは無く大人しい仕草などもとても女の子っぽく、ヒナチン達の頃に中学生にして彼氏がいるタイプの子ではなかったですが、縁でありますなぁ。
陸上部で中・長距離部門にいましたが、レギュラー要員ではなく
方やJ君もヒナチンもサッカー部でのレギュラーではなかったですから夏の大会が近くても実際のところそれ程熱を入れて部活に励んでいるほうでもなくといったところで・・・。
ただ、J君はヒナチンよりもずっとレギュラーメンバーに近くて、しかも陸上部から助っ人を頼まれるくらい長距離に強く、そこがkさんと近いといえば近かったのかも知れないです。

ヒナチンとしては3年間同じクラスでも、特に個人的に話したこともある間柄ではなかったです。でもまぁ、同じクラスでも一言も話したことない人もいるものですから、そう言う人に比べれば絡みは多い方の女子だった方かな。

ここまでエッチくないですね。

でもこの時、一緒に歩いていてヒナチンが思ったのは
kさんの胸、明らかにすごく大きくなったなぁ
っという事だった。

休み時間の時、前後の席で手を絡め合って楽しそうに話している2人だし
付き合いも1年くらいになってるんだし

してるんだろうな〜。

なんて不届きなこと考えてた。

そんなことをちょっと考えるだけで、ムクムクとオチン君が反応してしまう年頃・・・。
そういえば、J君のオチンクンて・・・。

人生最大?(3)

必死に声を押し殺しながら身悶える女の子。
狭い便器の蓋の上から何度も落ちそうになるのを支えながら、胸の方はなるべく派手な音がでるように、股間の方はジャージと短パンの厚みでもその奥へ刺激が伝わるように指の先を使い徐々に強く擦り上げてゆく。
右胸から口を離し左へ移る前に、右乳首を舌先で転がしたその瞬間
女の子は身体にぎゅっと力を入れ、ぶるぶる震えだした。
大事な部分はビクビクと痙攣の様に動いている。
何度か息を止めては、加減をしながらゆっくり吐いている。
イッた、らしい。
『大丈夫?』
ゆっくり攻め続け、イッた後の刺激への抵抗を静止しながら呼吸が整うのを待ち。今度は短パンとパンツの間に手を入れていく。
熱っぽいふわふわした感触、抵抗をするがやんわり、円を描くようにマッサージをするとまた気持ち良さそうに身悶える。

見た目からは本当に少しもそういう雰囲気のない女の子ですが、そうとうな快感体質とでもいうのでしょうか。この日の後、多少の期間関係を持ちましたが
とにかく、始まると止まらなくなる子でした。

ワレメに沿っていくと湿っているどころではないくらいヌルヌルのお汁が溢れている。
『おしっこじゃないけど、エッチなお汁すっごいオモラシしちゃったね』
ヌルヌルを楽しんでる間中も女の子は身悶えながらかすれた声で、気持ちいいと繰り返す。
『じゃ、パンツだけになっちゃおっか』
言うと自分からパンツごと一気に脱ごうとするので制し、ジャージと短パンだけをヒナチンが下ろす。
『お尻あげて・・・』
素直に指示に従う女の子、片足を完全に脱がせてしまい
閉じようとする脚を開かせ、ヒナチンはその前に座る。
息の荒い女の子、大事な部分も相変わらず収縮と開放をビクビクと繰り返している。
顔を近づけ濡れてすけるパンツの向うに一本の筋、まだ飛び出している様なものも一見ない綺麗な一筋。
脚をガバッと広げても開かないまだ何も入ったことのない女の子の大事な部分
結構お肉のあるすべすべの太ももにほお擦りをしながら、一番お汁の溢れてる部分に唇を押し当て徐に下から上へ舐め上げた。
舌に絡むとろみのついたおつゆ、女の子も流石に声を押し殺せない。
舐めて吸い上げ、その周辺を押し当てた唇と舌先でマッサージをする。
声も大きくなってきてしまったので、いったん止め立ち上がる。
しばらく刺激がないのとパンツ越しのクンニに集中していた為に半立ちくらいにまで縮んでいるオチン君をみて女の子は ぁ っと声をあげて手を伸ばす
そこでオチン君に力を入れて意識を集中させた、グングンと容積を増していくオチン君に女の子は目を見開いている。
完全に立ちきる前に、女の子の脚を開き持ち上げるようにして腰を沈める。
手を添えて、パンツ越しにオチン君をおおよそ、その部分に突き立てた。
仰け反る女の子、ぐちゅぐちゅと音が立つ。
10回程突き立てた頃、女の子はまた身体に力をいれた、大事な部分がギュッと収縮する。
開放と共に体の力が抜けていく。
『じゃ、今日はここまでにしようか』
付き立てから、オチン君の裏側で筋に沿って擦り始めながらそういった。
女の子は、頷いてから、えっ?と真顔に戻る。
『明日も、するでしょう?』
女の子は頷く。
『じゃあこの先は、明日に取っておこうね』
女の子はしぶしぶといった感じでようやく頷く。
ヒナチンはビンビンのままのオチン君をしまい、少しぐったり気味の女の子のジャージと短パンをはかせ、上は女の子に任せた。
『あの、出さなくて良かったんですか?』
『何を?』
女の子はスッとジーパン越しにオチン君にてを当てる。
『ん、ああ、じゃぁ明日からいっぱい出してくれる?』
女の子は頷く。

先にヒナチンが外に出て誰もいないことを確認して女の子をよんだ。
『じゃあ、明日は2時ごろから出来るんだ、じゃあ、その頃ここにいるからね』
物陰に隠れてお互いの大事な部分をさすりながら、明日を確認する。
『明日まで我慢できないからって、お兄さんのや塾の男の子としちゃだめだよ』
『しないです、でも今日塾』
『じゃあ見て、大きさ調べてくるまではOK、あとはしちゃダメ』
『はい』
女の子は微笑んだ。
それから別れた。
1時間ほどのこと、お互い別れ際に名前を教えあったのでした。

人生最大?(2)

『彼、残念だったろうな、こうしてもらい損ねて』
頭を撫でると女の子は困ったような笑顔になった。
『長く、ないですか?』
と聞いてきたので
『オチンチン?』
と冗談9割くらいに聞き返した。
『と、時間』
お兄さんが彼女らしき人を連れ込んだとき、わざわざ聞こえるように手でしてくれ口でしてくれと言ってから、イク、とか出る、の声がするまで2〜3分くらいらしい、数日前の、彼氏と思しき男の子に至っては、時間にしてみればほんの数秒ほど、いま、している時間は10分はとっくに越えている。
それにも理由はあり、女の子の握る力が弱く、速度も遅いので、楽しむ手コキではあっても発射に至る手コキではなかった。
そこで、力の調節、握り方、片手の時の裏筋と発射口の刺激の仕方、左手を使っての亀頭の刺激の仕方、両手で握って、両手で挟んで等、少々マニアックなやり方を教え実践させながら、硬い、長い、太い、大きい、などの言葉を使って男の子の気分の盛り上げ方など使わせて、ヒナチンの気分もだいぶ高まり、女の子も吐息混じりで少し高揚している。
『いま覚えたこと、今度彼氏にもしてあげる?』
『分かんない、彼氏じゃ無いと・・・』
首をかしげながら、答えその間も手を動かす女の子。
『そうなの?でも、お兄さんの見るのとどっちが興奮した?』
『向うかな(男の子)』
『お兄さんのと比べてどうだった?』
『ん・・・細い・・・かった』
『いつも見てる方が大きかったんだ』
『そんな変わらない、細かっただけで』
『逆に、お兄さんのがそんなに大きい訳じゃないと』
女の子はゆっくり頷き、髪や頬を撫でるヒナチンの手に自分から撫でて欲しい箇所に微妙に位置を修正している。
頬から首、そして胸元までいくと、1度手を止める。
『1回おちんちんから手放そうか?』
握る手に少し力が入り、えっ と顔を上げる女の子。
『この小さいのそんなに気に入ったの』
『小さくない、2人よりも全然』
『て程は大きくないでしょ、逃げないから、1回放して』
放すと同時に、胸元から更に下に手を移動させ余裕のある体育着の上から膨らみをを追っていく。
少し息を荒くする女の子。
『大丈夫?』
女の子は頷く。すごく大きいわけではないけど立派な大きさの膨らみ、たっぷりとしたやわらかさの感じよりも、成長途中の張りが勝っている。
谷間は十分、このまだ固めの胸でオチン君を挟んだらどんな感じか・・・。
『大きいね』 
『大きくないです』
『もっと大きい子は確かに同じ体育着の女の子でもいるね、体育着の胸のところが伸びちゃってるんじゃないかって子よくこの辺で見るよ、この近くの子?』
『大きいの・・・、そのこのこと、すきなんですか・・・?』
吐息まじりに少し怒ったような女の子。
『大きいのは好きだよ、その子の事が好きな訳じゃないけど、でも、紹介してくれる?』
多分2人の頭の中には同じ、女の子と同じ学年の子が浮かんでいる。
女の子は首を横に振った。
長袖の体育着の裾から手を入れ、下の半そでの体育着の裾をズボンから引き出し、両手を入れ体のラインに沿って上へ。
身悶えるけど嫌がる様子はない。
ブラの上から揉むと少しくらいの力では跳ね返される硬さと弾力。
『これで大きくないって言ったら、ほんとに無い子は怒るよ』
息を弾ませ女の子は はい と消えそうな声。
背中に手を回しブラのホックを外し、いざ生乳を。
手から少しはみ出る、CとDの間くらいの大きさ、先っちょを探し当てると
ビクッと身体を窄め抱きしめられる形になる。
50円玉くらいの大きさの乳輪に申し訳程度の乳首、カチカチに立っている
『痛い?』
『ピリピリするんです、擦れると』
張りも含めて急速な発育中の成長痛らしい。
『最近どんどん大きくなってるんでしょう?』
女の子は頷く。
『男の子やお兄さんのオチンチン見た後、オナニーした?』
『してない』
即答だったので胸を揉む力を少し強めてもう一度
それでもしてないというので、今度は手を離した。
『じゃあ、こういうことはまだしないほうがいいかな?』
すると女の子は自分から胸を擦り付けて来る。
『したの?』
頷く女の子。
『どうやったの?あ、まって上だけ脱ごうか?』
長袖の体育着だけ脱がせる
『寒くない?』
頷く女の子。
『じゃ、してみて』
すると、左手で右胸をまさぐり、右手で股間の辺りをぐい、ぐいっと押すような動きを始める。
『服の上からそうしてたの?』
頷く女の子。
『自分でしてるのと、こっちが触ってるのどっちが気持ちいい?』
『触ってもらってる方』
『触って欲しい?』
女の子は頷く。
『じゃ、服まくって、胸見せて』
『はい・・・』
女の子はすぐにオナの手を止め。半そでを、ブラごと胸元までまくり上
深く呼吸をした。
真っ白い肌、くびれたウエストから上に行くと急激に盛り上がってパンパンに張っている様子が分かる胸。
赤み掛かったピンク色の申し訳程度の大きさの乳輪とその上にちょっとした突起のような乳首が斜め上にピンと向いている。
『綺麗だね〜!』
自然と抱きしめ、谷間の辺りにキスをすると、女の子はビクッと身体を震わせる、身体を放し胸を外側から寄せて谷間を強調させる。
『ほら、見て、すごい谷間、ここにおちんちん挟んで、こう動かしたり、こう動かしたりするの好きなんだ、今度してね?』
女の子は虚ろな目をして頷く。
そこからしばらく、女の子の胸を愛撫した。
揉みながら胸全体を舐め回す、ただし乳輪と乳首には触れないように。
ひなちんの背中に手を回している女の子だけど、時々我慢のように股間に手を持って行きグイグイと押している。
乳輪と乳首を残して思う存分に女の子の胸を堪能したヒナチン、顔を上げ、丁度股間に手を持っていっていた女の子の手に手を添えて、その手をゆっくり動かす。
『すっごい美味しいおっぱいだったよ、気持ち良かった?』
耳元で囁くと、女の子は声にならない声で はい と答える。
『じゃあ、もう少し気持ち良くなろうか』
そう言って、女の子の左手を股間から放して自分の左胸を揉むようにさせて更に右手はご無沙汰のオチン君を握らせたすぐに手を動かし始める女の子。愛撫に夢中でオチン君への意識が鈍り多少萎えていたがすぐにあの痛みがあるほどの勃起状態になる。
準備はOK
『じゃあ、行くよ』
女の子の返事を待たずに、ジャージと短パンは履いてはいるだろうがその上から股間、女の子の大事な部分に指を滑り込ませ、同時に、残しておいた乳輪と乳首部分に舌をくねらせて吸い付き、口に入るだけ右胸を含み口の中で激しく舌を動かし始めた。

人生最大?

数年前の冬のその日
免許を取ったのが割りと最近なので、まだその頃は自転車がメインの移動手段だった。

家を出てすぐにトイレに行きたくなり、戻るのも面倒なので行き先の途中にあるトイレのある公園に寄る事にした。
公園に寄ると、学校帰りの女の子が道をショートカットするのに公園に入ってくるのが見えた。
いそいそとトイレに向かうヒナチンをゆっくりとした足どりの女の子が足を止めこちらを見ているのを感じた。
男女の区別のないトイレで、小が二つ洋風の個室が1つの作り。
家から近い事もあって初めて利用したのだけど、よく確認せずに小の前に立ち
オチン君をボロンと出すと、あれ、なんだか位置があわない、
男性用の更に子供用の物で、しかも床置きタイプではない、便器の部分も小さなもの。背の高いほうではないヒナチンにもそれは小さく、オチン君は便器に隠れる事も無く丸出し状態。
隣に移ろうかと思ったけど、ちょっとの間だからいいか、と用を足し始めると入り口の付近に人影が。。。
ここのトイレは入り口の前につい立のように壁が立っているのだけど、中途半端にデザインにこっているのか、窓の用に抜け穴が作ってあり、外からも中からも、見えるんですよね。。。
入り口に目を向けると、壁の穴からの向うにさっきの女の子が、ゆっくり通り過ぎようと、してる風はなくこちらを見ている。
それほど大きくはないトイレで、2mちょっとという至近距離から、丸見えです。
出だした物はすぐには止まらず、少し間を空けてから初めて女の子に気付いた様に顔を向けた。
女の子は、しれーっとした様子で頷くような素振りをみせ、その場から離れていったが、3〜4歩歩いた所で立ち止り辺りの様子を伺うように見回してからまた戻ってきた。

こちらも終わったものの、見ている。。。。。。

オチン振ってしずくを切っていつもはサッとしまいますが。

大きくなり始めていまして。。。

振るたびに大きさを増していく様子を女の子も注視している。
瞬く間にビンビンになった所で動きを止めると、女の子はオチン君から
視線を上げて、ヒナチンと目を合わせる。
一瞬迷ったが、入って来る? と言うように視線をトイレの中に向けて、また目を合わせると、女の子はゆっくりと頷いてもう一度辺りを見回してから、ゆっくりと、中へと入ってきた。
便器の前から離れ、入ってきた女の子と向かい合わせになる。
女の子は、学校指定のセカンドバッグを肩に掛け、両手で手さげ部分を握っている。
ヒナチンよりも背が高い(汗)
メガネを掛け、少しキツ目に見えるが大人そうな子だった。
背が高いので、中肉でも痩せている女の子よりもよっぽどスタイルが良い。
寒い中でも、体育着にマフラーなので、にわかにお尻から太もものラインはうかがえる。
1m程離れて向かい合っている。ヒナチンは腰を前へ、オチン君を突き出すようにして。
心臓がバクバクいっている、それに呼応しているかの様に、オチン君が、なんと言うか 違和感があると訴えているきがする。

女の子は、時折ぴくぴく動くオチン君と、ヒナチンの顔を交互に見ている、
ヒナチンも、オチン君の様子と女の子を交互に見る。
 
『興味あるなら、もっと近くで見ても、うん、あんまり大きい方じゃないから、大丈夫』
意味不明なことをいっていたのを憶えてる。
この子はこの、ゆっくり頷く動作が印象的でした。
座るのでは無くお辞儀をするように覗き込むと、顔がオチン君のすぐ側まで
、外に向かって突き出されるような感じになっている女の子のお尻、口、鼻息がオチン君に感じられる程近づけられている顔。
オチン君がとにかく痛い。
痛いほど勃起するというが、MAXから更に上へ横に膨らもうとビクビクジンジンしている。女の子がふいに深く息を吐いたものが、ダイレクトにオチン君にかかる。
『触っても、大丈夫だから…ね』
確認するようにヒナチンの顔を見て再びオチン君に目を移すややあって
徐に握った。
軽くで逆手で
指でチョンと触るのかと思っていたので驚いた。
と、つい立壁の穴の向う、公園の柵の向うの道を自転車が通った。
少し冷静になる。
『人、来るかもしれないから、止める?それとも…』
個室の方を見ると、女の子は少し身を起こした。
オチン君を握ったまま。
車椅子も入れるようになっている普通の個室よりも広い個室。
ドアの鍵を閉め、女の子をふたを閉じたままの便器に座らせ、少しも萎えないオチン君を女の子の前へ、何も言わずとも手が伸びてきて今度は順手で握る女の子。
一応、外とは遮断されたことでお互いに余裕?みたいなものが出来、少し話をした。
今まで、父親と兄のを見たことがある、と。
父親のは子供のころにだが、兄のは今でもよく見る、と。
握ったままではもどかしくなり女の子の手を握り、動かすように促した。
ゆっくりと、手コキが始まる。
他には?と言う質問には答えない。
お兄さんのはどういうときに見るのかと聞くと、たまに風呂に一緒に入る、というか入ってきてしまうのだと。
勃起したのを始めて見たのは、小3の時でお兄さんが6年の時、家で2人きりの時いつもよりも大きく上を向いてるオチン君を見せてきた、触ったり、測ったりしたらしい。それ以来、兄とお風呂が一緒の時はいつもどこかのタイミングで勃起していて、妹である女の子に触ってくるとか、オチン君を触らせてくるとかはしないらしいのだが、女の子が5年生になった時、1人でお風呂宣言をした後も、度々、彼女が入浴中に来てしまうのだという。
それも、4月になれば、兄が1人暮らしになるのでなくなると言うこと。

もしかして寂しいとかつまんないとかあるのかと聞くと。
きっぱり、それは無い と。
時々、オチン君が成長しただろうと 自慢げにいうのがちょっと。。。と

そんなに大きいんだ? と聞くと。たどたどしく動かしている手を止めて
ヒナチンのオチン君を見て首を傾げて、また動かし始める。

それにしてもそういう環境だとしても、見知らぬ人のオチン君を今手コキしているのは大変な状況だと分かっているのかと聞けば、分かっていると。

じつは、お兄さんのをしてみたいとか? との問いも絶対に嫌だと。

そこのところは、兄のモノをあまりに見すぎているので、他の人のがどうなのか興味が強くなり過ぎての暴走と勝手に思い込んだ。

じゃあ、してあげたい人とかいるの?と聞くと
分からない、と。
彼氏居るの?と聞くと
分からない、と。
なんだかピンときて、もう一度、同じ事をきいてみた。

お兄さんのと、いま遊んでるの以外のオチンチン、見たことある?

女の子は答えないが、少し間があって、下を向きながらゆっくり頷いた。 

なんとなく仲良くなってた塾で知り合った別の学校の男の子、塾が始まるまでの時間に買い物先で会い、塾まで一緒に行く事になって、塾のあるビルの裏手まで来ると、隣のビルとの境のブロック壁の角まで連れていかれて。

ちょっと、ちょっとでいいからさ とキスを迫られ。
やんわり拒否をすると
じゃあ、ちょっとで…と、ちょっとを繰り返しながら、体育着のズボンをパンツもろとも腿まで下ろした。
ズボンとパンツと一緒に下向きになった男の子のビンビンのオチン君は反動でブルン!とかビョン!とか、音でも出そうな勢いで降り上がった。
兄ので見慣れていたものの、そんの降り上がる様は見たことが無かったので驚いていると。
手を握られオチン君へ導かれたが、途中ある事に気付き出た言葉

皮が…

ちょっとした禁忌の様な言葉に男の子はビクッと手を離して両手で皮を剥きにかかった。
ゆっくりと少し顔を歪めながら、オチン君が完全に頭を出すと彼は1度大きく深呼吸をした、途端に亀頭がブワッと膨らみオチン君の大きさが増したようにみえたという。
再び手を握られたが、あっと、男の子が声を出しすぐにはなしてしまった。
皮が戻ってしまいまた両手で剥いて、グッとお腹の方へ皮を引っ張った瞬間、
大きくオチン君がビクビクしたと同時に男の子があせった声をあげた。

あっ!ヤバイ

と言いながら手を放し身体を震わせた。

そして、

ダメだ

と言いながら右手でオチン君を握り、腰を引いた状態になり

ダメだ、ちくしょう ちくしょう・・・・・・

声がだんだん弱々しくなり左手で亀頭を覆い、右手を早く動かし始めた。

身体を震わせ、弱々しく呻く。

射精してるんだ。

時間にすれば十数秒でもいつ終わるかも分からず、直接は兄のも見たことが無い男の姿をただ見ていて、大きく息をしている男の子にかける言葉も無く困っていると、男の子が急に顔を上げ、妙に真顔で。
大丈夫だから、先に行ってて、と一言。
女の子はポケットティッシュを置いてその場をさったのだという。

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